厚生労働大臣の定める掲示事項
2026年7月1日 現在
当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です。
(1) 入院基本料に関する事項
当院では、1⽇の⼊院患者⼈数に対する看護職員を以下の通り配置し、交代で24時間看護を⾏っています。看護職員の配置は、病棟・時間帯・休⽇などで異なります。
なお、病棟に詳細を掲示しておりますのでご参照ください。
なお、病棟に詳細を掲示しておりますのでご参照ください。
| 病棟名 | 入院料 | 看護職員 | 看護補助者 | |
| 3C | 一般病棟 | 急性期一般入院料4 | 入院患者10人に1人 | ー |
| (看護職員の70%以上が看護師) | ||||
| 3A・3B | 障害者施設等一般病棟 | 障害者施設等入院基本料10対1 | 入院患者10人に1人 | 入院患者30人に1人 |
| (看護職員の70%以上が看護師) | ||||
| 4A | 療養病棟 | 療養病棟入院料1 | 入院患者20人に1人 | 入院患者20人に1人 |
| (看護職員の20%以上が看護師) | ||||
| 4B・5S | 精神病棟 | 精神病棟入院基本料15対1 | 入院患者15人に1人 | 入院患者30人に1人 |
| (看護職員の70%以上が看護師) | ||||
| 2A・4S | 回復期リハビリテーション病棟 | 回復期リハビリテーション病棟入院料1 | 入院患者13人に1人 | 入院患者30人に1人 |
| (看護職員の70%以上が看護師) | ||||
| 2S | 地域包括ケア病棟病棟 | 地域包括ケア病棟入院料2 | 入院患者10人に1人 | 入院患者25人に1人 |
| (看護職員の70%以上が看護師) | ||||
| 南A・南B | 介護医療院 | Ⅰ型介護医療院サービス費( I ) | 入院患者30人に1人 | 入院患者20人に1人 |
| (看護職員の20%以上が看護師) | ||||
(2) 地方厚生(支)局長への届出事項に関する事項
当院は、関東信越厚生局に下記の届出を行っております。
| 基本診療料の施設基準等に係る届出 | |
| № | 名称 |
| 1 | 電子的診療情報連携整備体制加算2 |
| 2 | 急性期一般入院料4 |
| 3 | 療養病棟入院料1 |
| 在宅復帰機能強化加算 | |
| 経腸栄養管理加算 | |
| 看護補助・患者ケア体制充実加算1 | |
| 4 | 精神病棟入院基本料15対1 |
| 5 | 障害者施設等入院基本料10対1 |
| 夜間看護体制加算 | |
| 看護補助体制充実加算3 | |
| 6 | 診療録管理体制加算1 |
| 7 | 特殊疾患入院施設管理加算 |
| 8 | 看護配置加算 |
| 9 | 看護補助加算1 |
| 夜間看護体制加算 | |
| 看護補助体制充実加算1 | |
| 10 | 療養病棟療養環境改善加算1 |
| 11 | 精神科地域移行実施加算 |
| 12 | 精神科身体合併症管理加算 |
| 13 | 精神科慢性身体合併症管理加算 |
| 14 | 口腔管理連携加算 |
| 15 | 医療安全対策加算2 |
| 医療安全対策地域連携加算2 | |
| 16 | 感染対策向上加算3 |
| 連携強化加算 | |
| サーベイランス強化加算 | |
| 17 | 患者サポート体制充実加算 |
| 18 | 身体的拘束最小化推進体制加算 |
| 19 | 地域支援・医薬品供給対応体制加算1 |
| 20 | データ提出加算(1及び3) |
| 21 | 入退院支援加算1 |
| 総合機能評価加算 | |
| 22 | 認知症ケア加算2 |
| 23 | せん妄ハイリスクケア加算 |
| 24 | 排尿自立支援加算 |
| 25 | 回復期リハビリテーション病棟入院料1 |
| 26 | 地域包括ケア病棟入院料2 |
| 看護職員配置加算 | |
| 看護補助体制充実加算1 | |
| 特掲診療料の施設基準等に係る届出 | |
| № | 名称 |
| 1 | がん性疼痛緩和指導管理料 |
| 2 | 救急搬送医学管理料3 |
| 3 | 薬剤管理指導料 |
| 4 | 医療機器安全管理料1 |
| 5 | 在宅療養後方支援病院 |
| 6 | 救急患者連携搬送料2 |
| 7 | 検体検査管理加算(Ⅰ) |
| 8 | 検体検査管理加算(Ⅱ) |
| 9 | CT撮影及びMRI撮影 |
| 10 | 無菌製剤処理料 |
| 11 | 脳血管疾患等リハビリテーション(Ⅰ) |
| 12 | 運動器リハビリテーション(Ⅰ) |
| 13 | 呼吸器リハビリテーション(Ⅰ) |
| 14 | 医療保護入院等診療料 |
| 15 | 医科点数表第2章第10部 手術の通則5及び6に掲げる手術 |
| 16 | 椎間板内酵素注入療法 |
| 17 | 胃瘻造設術 |
| 18 | 輸血管理料Ⅱ |
| 19 | 輸血適正使用加算 |
| 20 | 胃瘻造設嚥下機能評価加算 |
| 21 | 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ) |
| 22 | 入院ベースアップ評価料71 |
| 23 | 酸素加算 |
【入院時食事療養費に係る食事療養及び入院時生活療養費に係る生活療養の費用の額の算定に関する基準】
当病院では、入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)を届け出て受理されております。
管理栄養士または栄養士によって管理された食事が適時(夕食については午後5:40以降)、適温で提供されております。
当病院では、入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)を届け出て受理されております。
管理栄養士または栄養士によって管理された食事が適時(夕食については午後5:40以降)、適温で提供されております。
| 入院時生活療養(食事療養)負担額 | |||
| 対象者の分類 | 食事療養標準負担額 (1食あたり) |
||
| 70歳未満 | 70歳以上 | ||
| 一般所得者(下記以外) | 一般所得者(下記以外) | 550円 | |
| 低所得者(住民税非課税) | 低所得者Ⅱ | 過去1年間の入院期間が90日以内 | 270円 |
| 過去1年間の入院期間が90日超 | 220円 | ||
| 該当なし | 低所得者Ⅰ | 130円 | |
| 指定難病患者又は小児慢性特定疾患児等 | 330円 | ||
(3) 明細書の発行状況に関する事項
医療の透明化や患者さんへの情報提供を推進していく観点から、「領収書」の他に個別の診療内容の算定項目がわかる「明細書」を無償で発行しています。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています。
明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています。
明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
(4) 保険外負担に関する事項
| 選定療養費 | ||||
| (1)特別療養環境室料 | ||||
| 個室 | 2人部屋 | 3人部屋 | 4人部屋 | |
| 一般病棟 | 22,000円 | ー | ー | ー |
| 障害者施設等一般病棟 | ー | 7,700円 | ー | ー |
| 介護医療院 | 11,000円 | ー | ー | ー |
| 精神病棟 | 11,000円 | 6,600円 | ー | ー |
| 回復期リハビリテーション病棟 | ー | 5,500円 | ー | 2,200円 |
| 地域包括ケア病棟 | ー | 5,500円 | 3,850円 | ー |
| 療養病棟 | ー | 5,500円 | 3,850円 | ー |
| ※5人部屋以上については室料差額はいただいておりません。 | ||||
| (2)180日超え入院特定療養費 | ||||
| 急性期一般入院料4 | 2,376円 | |||
| 特定入院基本料 | 1,599円 | |||
| 文書料及び保険外負担に係る費用 | |||
| (1)オムツ等料金 | |||
| オムツ代 1枚 | 237円 | リハビリパンツ:M 1枚 | 132円 |
| 尿取りパット 1枚 | 237円 | リハビリパンツ:L 1枚 | 143円 |
| リハビリパンツ:S 1枚 | 121円 | リハビリパンツ:LL 1枚 | 154円 |
| (2)理美容代 | |||
| カット 1回 | 2,750円 | 顔剃り(男性・女性) 1回 | 1,595円 |
| ヘアカラー 1回 | 6,303円 | カット・シャンプー 1回 | 3,663円 |
| パーマ 1回 | 8,690円 | ||
| (3)文書料 | |||
| 証明書 1通 | 1,100円 | ||
| 診断書、障害・生命保険証明書 1通 | 5,500円 | ||
| 後遺障害診断書 1通 | 7,700円 | ||
| 身体障害者診断書 1通 | 11,000円 | ||
| 死亡診断書 1通 | 7,700円 | ||
| (2通目以降は11,000円) | |||
| (4)死后処置 | |||
| 死后処置 1回 | 11,000円 | ||
| (5)カルテ開示に係る診療記録等複写 | |||
| カルテ開示に係る診療記録等複写 1枚 | 10円 | ||
| カルテ開示に係る手数料 1回 | 11,000円 | ||
| (6)レントゲン画像・CD・DVD作成 | |||
| レントゲン画像・CD・DVD作成料 1枚 | 550円 | ||
| (7)フィルム複写料 | |||
| 半切 1枚 | 880円 | ||
| 大四切 1枚 | 660円 | ||
| (8)予防接種料 | |||
| 肺炎球菌ワクチン 1回 | 8,800円 | ||
| インフルエンザワクチン 1回 | 4,400円 | ||
| コロナワクチン 1回 | 16,500円 | ||
| 帯状疱疹ワクチン(一般)1回 | 27,500円 | ||
| (9)光熱費使用料(介護医療院) | |||
| 電気 1日 | 55円 | ||
| (10)長期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)の選定療養 | |||
| 長期収載品の薬価と後発医薬品で一番高い薬価の価格差から2分の1 | |||
(5)その他掲示事項
【電子的診療情報連携体制について】
1. 当院はオンライン資格確認により取得した診療情報を診察室等で閲覧・活用できる体制を整えています。また、診療情報共有サービスの導入により、質の高い診療を実施するための十分な情報を取得・活用して診療を行っています。
2. マイナ保険証を利用するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
電子的診療情報連携体制について
1. 当院はオンライン資格確認により取得した診療情報を診察室等で閲覧・活用できる体制を整えています。また、診療情報共有サービスの導入により、質の高い診療を実施するための十分な情報を取得・活用して診療を行っています。
2. マイナ保険証を利用するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
電子的診療情報連携体制について
【歯科医療機関との連携体制について】
当院は、患者さんにより安全で質の高い歯科医療を提供するため、厚生労働省の基準に基づき、地域の医療機関や関係施設と緊密な連携体制をとっております。
患者さんの同意を得たうえで診療情報の共有や紹介を行っています。入院中などの必要時における歯科受診の対応や専門的な口腔管理がスムーズに行える体制を整備しております。
当院での口腔管理や連携体制についてご不明な点がございましたら、お気軽にスタッフまでお問い合わせください。
歯科医療機関との連携体制について
当院は、患者さんにより安全で質の高い歯科医療を提供するため、厚生労働省の基準に基づき、地域の医療機関や関係施設と緊密な連携体制をとっております。
患者さんの同意を得たうえで診療情報の共有や紹介を行っています。入院中などの必要時における歯科受診の対応や専門的な口腔管理がスムーズに行える体制を整備しております。
当院での口腔管理や連携体制についてご不明な点がございましたら、お気軽にスタッフまでお問い合わせください。
歯科医療機関との連携体制について
【患者さんの相談窓口について】
当院では、患者さん、ご家族が安心して療養を受けられるよう、患者相談窓口を設置しております。
疾患に関する医学的な質問、生活上や入院上の不安等のご相談等があれば、お気軽にお声掛けください。
患者さんの相談窓口について
当院では、患者さん、ご家族が安心して療養を受けられるよう、患者相談窓口を設置しております。
疾患に関する医学的な質問、生活上や入院上の不安等のご相談等があれば、お気軽にお声掛けください。
患者さんの相談窓口について
【身体的拘束最小化の取り組みについて】
身体的拘束は患者さんの自由を制限するものであり、患者さんの尊厳ある生活を阻害するものです。
当院では、患者さんの尊厳を尊重し、患者さんの生命に危険が及ぶ場合を除き、身体的拘束は行いません。
拘束に頼らないケアを実践し、患者さんの安全と尊厳の保持に努めています。
永生病院 身体的拘束最小化宣言
身体的拘束は患者さんの自由を制限するものであり、患者さんの尊厳ある生活を阻害するものです。
当院では、患者さんの尊厳を尊重し、患者さんの生命に危険が及ぶ場合を除き、身体的拘束は行いません。
拘束に頼らないケアを実践し、患者さんの安全と尊厳の保持に努めています。
永生病院 身体的拘束最小化宣言
| 身体的拘束の実施状況 | ||||||
| 病棟 | 入院料 | 2月 | 3月 | 4月 | 直近3カ月 | |
| 2S | 地域包括ケア病棟入院料 | 身体的拘束を実施した患者延べ数 | 0 | 12 | 20 | 32 |
| 入院患者延べ数 | 1,366 | 1,512 | 1,419 | 4,297 | ||
| % | 0.00 | 0.79 | 1.41 | 0.74 | ||
| 3A | 障害者施設等入院基本料 | 身体的拘束を実施した患者延べ数 | 64 | 75 | 125 | 264 |
| 入院患者延べ数 | 1,370 | 1,542 | 1,466 | 4,378 | ||
| % | 4.67 | 4.86 | 8.53 | 6.03 | ||
| 3B | 障害者施設等入院基本料 | 身体的拘束を実施した患者延べ数 | 0 | 0 | 23 | 23 |
| 入院患者延べ数 | 1,490 | 1,654 | 1,586 | 4,730 | ||
| % | 0.00 | 0.00 | 1.45 | 0.49 | ||
| 合計 | 障害者施設等入院基本料 | 身体的拘束を実施した患者延べ数 | 64 | 75 | 148 | 287 |
| 入院患者延べ数 | 2,860 | 3,196 | 3,052 | 9,108 | ||
| % | 2.24 | 2.35 | 4.85 | 3.15 | ||
| 4A | 療養病棟入院基本料 | 身体的拘束を実施した患者延べ数 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 入院患者延べ数 | 1,266 | 1,371 | 1,335 | 3,972 | ||
| % | 0.00 | 0.00 | 0.00 | 0.00 | ||
| 2026年5月現在 | ||||||
【後発医薬品(ジェネリック)の使用促進について】
当院では、厚生労働省の後発医薬品使用推進の方針に従い、患者負担の軽減、医療保険財政の改善に資するものとして後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しております。
また、医薬品の供給不足等が発生した場合に、治療計画等の見直し等、適切な対応ができる体制を整備しております。
医薬品の供給状況によっては、当院で処方する薬剤が後発医薬品に変更となる可能性がございます。
変更する場合には説明させていただきます。
ご不明な点がございましたら、お気軽に主治医または薬剤師にお問い合わせください。
後発医薬品(ジェネリック)の使用促進について
当院では、厚生労働省の後発医薬品使用推進の方針に従い、患者負担の軽減、医療保険財政の改善に資するものとして後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しております。
また、医薬品の供給不足等が発生した場合に、治療計画等の見直し等、適切な対応ができる体制を整備しております。
医薬品の供給状況によっては、当院で処方する薬剤が後発医薬品に変更となる可能性がございます。
変更する場合には説明させていただきます。
ご不明な点がございましたら、お気軽に主治医または薬剤師にお問い合わせください。
後発医薬品(ジェネリック)の使用促進について
【長期収載品の選定療養について】
令和6年10月から⾧期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)を患者さんの希望で使用する際に、選定療養費として患者さんの自己負担額が発生します。
【選定療養費の対象となる医薬品について】
・後発医薬品が発売され、5年以上経過した先発医薬品(準先発品含む)
・後発医薬品への置換え率が50%以上の先発医薬品
【対象から除外されるケース】
・医師が医療上の必要性があると判断した場合
・在庫状況等により、後発医薬品の提供が困難な場合
・バイオ医薬品
長期収載品の選定療養について
令和6年10月から⾧期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)を患者さんの希望で使用する際に、選定療養費として患者さんの自己負担額が発生します。
【選定療養費の対象となる医薬品について】
・後発医薬品が発売され、5年以上経過した先発医薬品(準先発品含む)
・後発医薬品への置換え率が50%以上の先発医薬品
【対象から除外されるケース】
・医師が医療上の必要性があると判断した場合
・在庫状況等により、後発医薬品の提供が困難な場合
・バイオ医薬品
長期収載品の選定療養について
【入退院支援について】
当院では、患者さんが安心・納得して退院し、早期に住み慣れた地域で療養や生活を継続できるように、施設間の連携を推進し退院のご支援を実施しております。
詳細については院内の掲示および各病棟の掲示をご参照ください。
当院では、患者さんが安心・納得して退院し、早期に住み慣れた地域で療養や生活を継続できるように、施設間の連携を推進し退院のご支援を実施しております。
詳細については院内の掲示および各病棟の掲示をご参照ください。
【回復期リハビリテーション病棟におけるリハビリテーション効果についての実績報告】
3ヶ月間に当該保険医療機関の回復期リハビリテーション病棟または病室から退棟した患者数および回復期リハビリテーションを要する状態の区分別内訳および回復期リハビリテーション病棟における直近のリハビリテーション実績指数を公開しています。
3ヶ月間に当該保険医療機関の回復期リハビリテーション病棟または病室から退棟した患者数および回復期リハビリテーションを要する状態の区分別内訳および回復期リハビリテーション病棟における直近のリハビリテーション実績指数を公開しています。
【医科点数表第2章第10部 手術の通則5および6に掲げる手術】
当該手術に関する前年度の実施件数を公開いたします。
当該手術に関する前年度の実施件数を公開いたします。
| 医科点数表第2章第10部手術の通則の5及び6に掲げる手術 | ||
| 【 令和7年1月 ~ 令和7年12月 】 | ||
| 区分1に分類される手術 | 件数 | |
| ア | 頭蓋内腫瘤摘出術等 | 0 件 |
| イ | 黄斑下手術等 | 0 件 |
| ウ | 鼓室形成手術等 | 0 件 |
| エ | 肺悪性腫瘍手術等 | 0 件 |
| オ | 経皮的カテーテル心筋焼灼術 | 0 件 |
| 区分2に分類される手術 | 件数 | |
| ア | 靱帯断裂形成手術等 | 18 件 |
| イ | 水頭症手術等 | 0 件 |
| ウ | 鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等 | 0 件 |
| エ | 尿道形成手術等 | 0 件 |
| オ | 角膜移植術 | 0 件 |
| カ | 肝切除術等 | 0 件 |
| キ | 子宮附属器悪性腫瘍手術等 | 0 件 |
| 区分3に分類される手術 | 件数 | |
| ア | 上顎骨形成術等 | 0 件 |
| イ | 上顎骨悪性腫瘍手術等 | 0 件 |
| ウ | バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉) | 0 件 |
| エ | 母指化手術等 | 0 件 |
| オ | 内反足手術等 | 0 件 |
| カ | 食道切除再建術等 | 0 件 |
| キ | 同種腎移植術等 | 0 件 |
| 区分4に分類される手術 | 件数 | |
| 0 件 | ||
| その他の区分に分類される手術 | 件数 | |
| 人工関節置換術 | 366 件 | |
| 乳児外科施設基準対象手術 | 0 件 | |
| ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 | 0 件 | |
| 冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないものを含む。)及び体外循環を要する手術 | 0 件 | |
| 経皮的冠動脈形成術 | 0 件 | |
| 経皮的冠動脈粥腫切除術及び経皮的冠動脈ステント留置術 | 0 件 | |