東京都作業療法学会2026に参加して~仲間と共に~
7月5日(日)、第22回東京都作業療法学会が杏林大学にて開催されました。
永生会からは25名の作業療法士が現地参加し、口述・ポスター合わせて7演題の発表、さらに1名が座長を務めました。
発表者にとっては、自身の介入を振り返り、臨床を再考する機会となりました。緊張の中でも落ち着いて発表されており、日頃の準備と努力がしっかりと形になっていました。
普段はそれぞれの事業所で臨床に向き合っていますが、こうして一堂に会すると、永生会にはこんなにも多くのOTが学び続けているのだと改めて実感します。仲間の取り組みや熱意に触れ、互いに刺激を受ける時間となりました。
発表された方、参加された方、本当にお疲れ様でした。
そして、発表準備を支えてくださった方、当日臨床業務を担ってくださった方、ありがとうございました。
永生会からは25名の作業療法士が現地参加し、口述・ポスター合わせて7演題の発表、さらに1名が座長を務めました。
発表者にとっては、自身の介入を振り返り、臨床を再考する機会となりました。緊張の中でも落ち着いて発表されており、日頃の準備と努力がしっかりと形になっていました。
普段はそれぞれの事業所で臨床に向き合っていますが、こうして一堂に会すると、永生会にはこんなにも多くのOTが学び続けているのだと改めて実感します。仲間の取り組みや熱意に触れ、互いに刺激を受ける時間となりました。
発表された方、参加された方、本当にお疲れ様でした。
そして、発表準備を支えてくださった方、当日臨床業務を担ってくださった方、ありがとうございました。

