稼動病床数 合計 82床
2A病棟 42床 平均年齢 73歳
5A病棟 40床 平均年齢 74.9歳
2A病棟
疾患分類 |
人数 |
脳血管疾患 |
54 |
運動器疾患 |
30 |
その他 |
5 |
|
転帰先 |
人数 |
ご自宅 |
52 |
老人保健施設等 |
21 |
転院 |
10 |
グループホーム |
3 |
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5A病棟
疾患分類 |
人数 |
脳血管疾患 |
64 |
運動器疾患 |
36 |
その他 |
19 |
|
転帰先 |
人数 |
ご自宅 |
97 |
老人保健施設等 |
11 |
グループホーム等 |
1 |
転院 |
10 |
死亡 |
0 |
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※2A病棟40床、5A病棟42床(平成20年10月に回復期リハ病棟の入院料1を算定)
(参考)回復期リハビリテーション病棟の施設基準と算定日数制限
回復期リハビリテーション病棟施設基準
◎回復期リハビリテーションの必要性の高い患者が入院患者の8割以上であること
◎専従のリハビリテーション科医師が1名以上
◎専従の理学療法士2名及び作業療法士1名以上
◎1日に看護を行う看護職の数は常時15対1以上であること等
◎看護職員の最小必要数の4割は看護師であること等
◎1日に看護補助を行う看護補助者の数は常時30対1 以上であること等
◎心大血管疾患リハビリテーション(1)、脳血管疾患等リハビリテーション(1)もしくは(2)、運動器リハビリテーション(1)または呼吸器リハビリテーション(1)の届出をしていること
◎病室の床面積は、内法にて患者1人あたり6.4m2以上
◎患者の利用に適した浴室及び便所が設けられている
◎病室に隣接する廊下は内法にて1.8m以上
※両側に居室がある場合は2.7mであることが望ましい
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【回復期リハビリテーションの対象疾患と算定上限日数】 |
| 1. |
脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳損傷、脳炎、急性脳症、脊髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症等の発症または手術後2ヶ月以内の状態
(算定開始から起算して150日以内。※高次脳機能障害を伴った重症の血管障害、重度の頚髄損傷及び頭部外傷を含む多部位外傷の場合は、算定開始日から起算して180日) |
| 2. |
大腿骨、骨盤、脊椎、股関節または膝関節の骨折の発症または手術後2ヶ月以内の状態
(算定開始日から起算して90日以内) |
| 3. |
外科手術または肺炎等の治療時の安静により廃用症候群を有しており、手術後または発症後2ヶ月以内の状態
(算定開始日から起算して90日以内) |
| 4. |
大腿骨、骨盤、脊椎、股関節または膝関節の神経、筋または靭帯損傷後1ヶ月以内の状態
(算定開始日から起算して60日以内) |
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