得意分野
整形外科の手術療法、股関節・膝関節・脊椎の外科手術、中高年の整形外科的疾患の治療。靴による足部疾患の治療、整形外科手術執刀件数2000件以上、年間手術執刀件数2004年230件、2005年209件
資 格
日本整形外科学会専門医
日本整形外科学会脊椎脊髄病医
日本リハビリテーション医学会専門医
日本リハビリテーション医学会認定臨床医
身体障害者福祉法指定医
日本医師会認定産業医
経 歴
昭和61年 日本大学整形外科教室 助手
平成 8年 板橋区医師会病院 整形外科部長
日本オートペディックフットアンドシュー技術者協会 会長
日本整形靴協会 理事
日本靴医学会 評議員
自己PR
整形外科の手術的治療を得意としています。自分自身が治療を受ける立場だったら、自分の家族が治療を受ける立場だったらと考えながら診療を行っています。
専 門
整形外科、リハビリテーション
アンチエイジング医療
役 職
診療部 整形外科部長
地域リハビリテーション支援センター センター長
得意分野
脊椎外科、
関節外科
外傷、
スポーツ整形、
リハビリテーション
資 格
医学博士
日本整形外科学会認定医
日本整形外科学会スポーツ認定医
日本リハビリテーション医学会臨床認定医
日本リハビリテーション医学会専門医
日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医
日本臨床抗老化医学会認定医
日本抗加齢医学会専門医
経 歴
昭和58年 日本大学医学部助手(整形外科学教室)
昭和61年 公立阿伎留病院
昭和62年 春日部市立病院、日本大学医学部助手(整形外科学教室)
平成 2年 川口市民病院
平成 4年 日大医学部助手(整形外科学教室)
平成 7年 フランス Saint Vincent de Poul 留学
平成 8年 日本大学医学部講師、日本大学練馬光が丘病院整形外科医長
平成 9年 りんご会東十条病院 整形外科、リハビリテーション科部長
平成10年 川口市立医療センター 整形外科、リハビリテーション科副部長
平成11年 川口市立医療センター 整形外科、リハビリテーション科部長
自己PR
全身からの疾患の病因検索、整形外科疾患の診断と治療に努めています。
得意分野
消化器疾患(上部・下部消化管、肝臓、胆道、膵臓)、乳腺疾患、悪性腫瘍に対する化学療法、臓器移植
資 格
医学博士
日本外科学会認定医
日本消化器外科学会認定医
日本乳癌学会認定医
日本医師会認定産業医
経 歴
昭和61年 東京逓信病院 郵政技官医師
昭和63年 東京医科大学病院
平成 4年 東京医科大学八王子医療センター
平成 8年 UCLAメディカルセンターへ visiting scholar として
臨床肝移植の研究のため留学(200例程の肝移植手術に従事)
平成11年 都立豊島病院 外科医長
自己PR
チーム医療を重視しながら高齢者の方々の特性に基づいた個別性のある治療計画、ケアプランの作成に努めています。消化器疾患、乳腺疾患、悪性腫瘍に対する化学療法にも取り組んでいます。
得意分野
嚥下障害のリハビリテーション
痙縮に対する神経ブロック療法
筋電図による電気診断
資 格
医学博士
日本リハビリテーション医学会専門医
日本リハビリテーション医学会認定臨床医
日本リハビリテーション医学会指導責任者
身体障害者福祉法第15条指定医(肢体不自由、音声言語)
経 歴
平成 9年 慶応義塾大学リハビリテーション医学教室 助手
平成11年 防衛医科大学校 教官
平成12年 東京都リハビリテーション病院 医長
平成17年 慶應義塾大学リハビリテーション教室 非常勤講師
趣 味
日曜大工、スポーツをすること(野球、バレーボール、テニス、スキーなど)
自己PR
患者さまとそのご家族さまがリハビリテーションチームの中心となるよう、患者さまの視点にたったチーム医療を心がける。
得意分野
神経内科全般と言いたい所ですが、奥が深くて、とても自分から得意とは言えません。
資 格
医学博士
日本内科学会認定内科専門医
日本神経学会神経内科専門医
経 歴
昭和59年 高知医科大学 整形外科
昭和60年 日本大学医学部 神経内科
昭和61年 横浜南共済病院 第一内科
昭和62年 静岡赤十字病院 内科
昭和63年 日本大学医学部 神経内科
平成 4年 永生病院 神経内科
平成13年 ふじの温泉病院
趣 味
鉄道(模型、本物、駅や周囲の風景)
自動車の本を読むこと(本物はなかなか買えないため)
飛行機(古い物も新しい物も。来年こそはリノのエアレースを見に行きたい)
軟弱なウインドサーフィン(暖かく風があまり強すぎない時のみ。自然の威力はすごい)
読書(久しぶりに太宰治の哀愁とさりげない筆力に感心しきり)
自己PR
5年ぶりに永生病院に戻ってまいりました。検査体制や医療機器などが充実しており驚きました。これらを活用して、より良い医療を提供できればと思っております。
資 格
日本整形外科学会専門医
日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医
日本リハビリテーション医学会専門医
日本リハビリテーション医学会臨床認定医
身体障害者福祉法指定医
経 歴
平成 5年 日本大学整形外科助手
平成 9年 日本大学医学部大学院卒
平成11年 銚子市立病院 整形外科
平成13年 日本大学整形外科・リハビリテーション科
平成14年 永生病院リハビリテーション科、整形外科
平成16年〜18年3月まで日本大学医学部兼任講師
趣 味
合気道、日本画、映画鑑賞
もう一つの顔:“子育てカーちゃん”が多忙で、趣味はしばらくお休み中。その一方で息子の影響で“鉄”(鉄道)にのめりつつあります。最近の休日は、ひたすら“のり鉄”です。
自己PR
永生病院では主にリハビリテーション科で働いております。なにがBESTでどうすればBETTERになるのか?残存した機能をどう訓練すれば、有用になるのか?・・・医療を行う上で、個々の症例の症状から生活まで考える必要があるのかがリハビリテーションです。患者さんやご家族の方を、当院スタッフとともに「リハビリ・マインド」で支えていき、専門家として自らの技術をつくし、よりよい方向に向かう事ができれば幸せと思います。
資 格
医学博士
日本整形外科学会認定医
日本整形外科学会リウマチ認定医
日本整形外科学会リハビリテーション認定医
経 歴
平成11年 日本大学医学部 整形外科学教室助手
(日本大学板橋病院、駿河台病院、練馬光が丘病院)
平成13年 公立阿伎留病院 整形外科学教室
平成14年 公立横須賀市民病院 整形外科学教室
平成15年 日本大学板橋病院 整形外科学教室助手
平成17年 日本大学練馬光が丘病院 整形外科学教室助手
平成19年 日本大学板橋病院 整形外科学教室助教
趣 味
サッカー、ダーツ、ドライブ、温泉旅行、映画・音楽鑑賞など
自己PR
上記専門、得意分野を中心に、話しかけやすく、説明のわかりやすい丁寧な医療に努めてまいります。特に膝や股関節、肘、肩などの関節痛を含めて、整形外科領域でお困りのことがありましたら、ご相談ください。快適な生活を取り戻しましょう。
資 格
医学博士
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本老年精神医学会専門医
経 歴
平成元年 防衛医科大学研修医(ローテート)
平成 2年 防衛医科大学精神科
平成 3年 海上自衛隊呉衛生隊(医務室)広島
平成 5年 防衛医科大学精神科
平成10年 防衛庁海上幕僚監部衛生企画室
平成12年 自衛隊中央病院精神科医長
平成15年 防衛医科大学精神科学講座 教官
平成17年 医療法人社団 東光会 東所沢病院 認知症病棟
趣 味
シーカヤック・マラソンなどをやっておりましたが、何にせよひたすら動く という行動から立ち止まること、何もしない(かのような)時の景色と風を感じることを近頃は大切にしています。(レースから健康ジョギングへ という話)
自己PR
地域の皆さま、ご家族、そして多職種のスタッフと話し合いながら、在宅も含めた高齢者ならびに認知症ケアのどこかでお役に立てれば と思っております。